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豪快なかつおの藁焼きを食べよう | 浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディング

2017.08.23
こんにちは、浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディングPR担当です。

 

夏の旬の魚といえば鰹ですよね。美味しい鰹が流通する時期です。そんな鰹で有名なのが高知県ですよね。
高知県では鰹のたたきを藁焼きにして食べる習慣があります。そんな高知県ならではの鰹の藁焼きを食べて高知県、土佐に旅行に行った気分になりましょう。

 

土佐名物かつおの藁焼き




鰹は高知県で昔から親しまれている魚で、県の魚にも認定されています。高知県は鰹の漁獲量も多く、その分消費もとても多いです。
高知県の鰹はほぼ一本釣りで獲られた鰹です。遠洋でも近海の船でも鰹は高知県の港に集結します。
鰹が大好きな県である高知県では、昔からかつおのたたきが食べられていました。
一般的なかつおのたたきとは違い、藁で焼いたかつおのたたきが高知県では主流です。藁で焼くことにより、香ばしさと濃厚な旨みが凝縮されます。
藁で焼いた温かい鰹のたたきを塩だけで食べるのが土佐でのおすすめの食べ方です。

 

かつおの藁焼きが食べれるんです




高知県、土佐の名物である鰹の藁焼きを東京でも食べることができます。「浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディング」では、本格的な鰹の藁焼きを堪能することができます。
農家から仕入れた手で稲刈りをした長い藁を使い、職人が火加減を注意しながら鰹の藁焼きを作ります。火加減は短すぎると焼きが足りず、長すぎると焼きすぎになるので鍛練が必要です。本格派の鰹の藁焼きはまるで土佐で食べているかのような気分になれます。
「かつおわらやき塩たたき」1390円は、土佐でおすすめされている食べ方ができるメニューです。塩だけで食べることによって、鰹本来の味わいをより深く楽しむことができます。山葵・玉ねぎ・茗荷・にんにくも付いてくるので、味を変えながら藁焼きの鰹が楽しむこともできます。
「かつおわらやき皿鉢盛り」2750円は、豪快に皿に乗った藁焼きの鰹が楽しめる品です。

 

JR浜松町駅 北口より徒歩1分!当店は土佐郷土料理はお酒との相性抜群でどれも絶品。特に他の居酒屋では味わえない『かつをの藁焼き』と『土佐はちきん地鶏』は浜松町わらき屋自慢の逸品です。
『藁焼き』は1メートル以上もの炎を上げ、一気に高温で焼き上げるので旨味が凝縮、また表面にはわらの香ばしい香りが付き、素材の旨味を味わえます。普通の居酒屋では味わえない『土佐はちきん地鶏』のむね肉は塩麹に丸一日漬けこみ、焼きあげます。もも肉もにんにく醤油に軽く漬け込み焼きあげます。ゆず酢、醤油の実を添えておりますので、お好みの味でどうぞ。

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電話番号:050-7576-0686

以上、浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディング店PR担当でした!

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浜松町わらやき屋 シオサイト汐留ビルディング店のご案内-浜松町居酒屋-

店舗名 浜松町わらやき屋 シオサイト汐留ビルディング店
住所 〒105-0022
東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング1F
アクセス JR 浜松町駅 北口 徒歩1分
都営大江戸線 大門駅 B1番出口 徒歩3分
電話番号 050-7576-0686
営業時間 月〜金・祝前日
ランチ 11:30〜14:00
(L.O.13:30)

17:00〜23:00
(L.O.22:00、ドリンクL.O.22:30)

土・日・祝
ディナー 17:00~21:00
(L.O.20:00)
定休日