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絶対はずせない高知の名物「どろめ」と「のれそれ」 | 浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディング

2018.08.1
絶対はずせない高知の名物「どろめ」と「のれそれ」 | 浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディング
こんにちは、浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディングPR担当です。

高知県の名物料理は「土佐料理」ともいわれるほどに独特なものがあります。新鮮なかつおのたたきはその代表的なものですが、食材そのものにも特長があり、そこでしか聞かない名前のものもあります。

 

初めて聞きます「どろめ」と「のれそれ」


地元でも漁場近くでしか食べられなかった「どろめ」と「のれそれ」は、鮮度を保つのが非常に難しく、長い間幻の珍味とされていました。今では冷凍技術、運送網が発達し鮮度を保てるので高知から遠く離れた東京でも食べられます。

 

食感と香りの「どろめ」


いわしの稚魚を茹で上げた釜揚げしらすは、噛むほどに潮の香りが感じられる滋味豊かな味わいが特徴です。その稚魚を茹でずに生でご提供するのが「どろめ」。味わいはそのままに、プチプチした食感が加わり、潮の香りはさらに鼻を刺激します。海が自慢の高知県民が愛してやまないのも当然でしょう。



喉ごしと豊かな風味の「のれそれ」


喉越し自慢はビールだけではありません。つるっと喉を通っていく感触が夏にぴったりの「のれそれ」は穴子の稚魚です。透き通った平たいその姿が珍しく、思わず一本、だれもが箸でつまみ上げたくなります。よそでは食べられない一品をぜひ浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディングでご賞味ください。



 

JR浜松町駅 北口より徒歩1分!当店は土佐郷土料理はお酒との相性抜群でどれも絶品。特に他の居酒屋では味わえない『かつをの藁焼き』と『土佐はちきん地鶏』は浜松町わらき屋自慢の逸品です。
『藁焼き』は1メートル以上もの炎を上げ、一気に高温で焼き上げるので旨味が凝縮、また表面にはわらの香ばしい香りが付き、素材の旨味を味わえます。普通の居酒屋では味わえない『土佐はちきん地鶏』のむね肉は塩麹に丸一日漬けこみ、焼きあげます。もも肉もにんにく醤油に軽く漬け込み焼きあげます。ゆず酢、醤油の実を添えておりますので、お好みの味でどうぞ。

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電話番号:050-7576-0686

以上、浜松町わらやき屋シオサイト汐留ビルディング店PR担当でした!

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浜松町わらやき屋 シオサイト汐留ビルディング店のご案内-浜松町居酒屋-

店舗名 浜松町わらやき屋 シオサイト汐留ビルディング店
住所 〒105-0022
東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング1F
アクセス JR 浜松町駅 北口 徒歩1分
都営大江戸線 大門駅 B1番出口 徒歩3分
電話番号 050-7576-0686
営業時間 【月~金】
ランチ 11:30~13:30(L.O.13:00)
ディナー 17:00~23:00(L.O.22:00、ドリンクL.O.22:30)

【土】
ディナー 17:00~22:00(L.O.21:00、ドリンクL.O.21:30)
定休日 日曜日・祝日